バイナリーで稼ぐ方法を研究するブログ

7月29日。現在14時30分。15時といえば昔からお馴染のおやつの時間。それは完全に私の中に浸透して消えない習慣になっています。でも今日はおやつとドリンクは別時間に楽しむと決めました。まずはおやつから。食べたのは一切れのりんご。今日は酵素を摂取するためにりんごを選びました。たったこれだけがおやつです。リンゴを加熱してシナモンシュガーをふりかけるとおやつらしくなるんだけどなぁ。酵素について調べてみると、生で食べるから力を発揮するそうです。加熱すると酵素が壊れてしまうんだって。焼きりんごは美味しいけど酵素摂取には不向き。ちなみに酵素ドリンクも加熱すると酵素が破壊されて意味がないです。食べ方によって栄養が増えたり、壊れてしまう食べ物の世界。意外と繊細なんですね。そのまま、加熱の2択で結果が全然違う。知れてよかった♪現在の相場の様子です。日経平均、上海総合指数が共倒れしたおかげでクロス円は前日比マイナスです。豪ドル円が特に弱く、たくさん安値を更新しました。ニュージーランドドル円はどうかなぁと見ると、まず値幅に驚いた。豪ドル円が50PIPSの値幅なのに対し、ニュージーランドドル円は1円程もありました。こちらのほうは弱くなかった。最近この通貨はボラが高くなってきていると思って日足を見ると、形成された下降トレンドをぶち壊しています。陽線が増えてきて、下げも一息ついたのかなという印象。これは、どうやって売買していこうと悩むチャート。転換の可能性を示唆しているけど、上値が重くなっている感じ。これは買い目線なのか売り目線なのかよくわからない。よく見ると、ダブルボトムっぽく見えるなぁ。ダブルボトムは反転を示唆するパターン。似ているだけで、これだ!とはいいにくい形。ニュージーランドドル円難しい。豪ドル円は安値の89円から反発してきたことがわかるチャートになっていて、近い位置での抵抗線が確認できていません。遠くでは92円が抵抗だとわかるけど、近い位置の抵抗を確認しないことには売るに売れません。

続きを読む≫ 2016/02/02 13:24:02

7月28日。クロス円は高値圏で東京株式市場終了を迎えました。15時になったので息抜きの時間です。今日は紅茶ではなく、市販の美味しい水をレモンを入れて頂きました。紅茶は美味しいけど、水分補給にはなっていないので、後から喉が乾きます。脱水が起きるとだるさや食欲不振や腹痛がおこるので、今の時期は必需品です。わざわざ市販の水を買って飲むようになったのは2~3年前ぐらいからだと思う。もったいないって思ったけど、一度くらい飲んでみたいと思い、購入。値段は一番安いものを選び飲んでみると、水道水と比べて体にしみ込む~!って感覚がありました。体が潤ってくるし、美味しいし、水道水特有の臭みがありません。今飲んでいるのは2リットル入って80円前後の価格。それでも十分美味しいから驚きだ。昔ではとても考えられなかったけど、今では市販の水を購入する人が増えてきているみたい。そのためにいろんな種類が売り出されるようになってきた。若い人をターゲットにしたお洒落なデザインも多い。今飲んでいる安いお水の他にも少し高価な海外のお水も飲んでいた時期がありました。その名前はコントレックス。水には硬水と軟水があって、日本人には軟水がよく合います。日本で普段使う水道水は軟水。だけど、海外は硬水で飲みにくい特徴があるみたい。コントレックスはフランスのお水で、日本ではまずいと評判。飲んでみると抵抗は感じたけど、最初のうちだけで、あとは普通に飲めました。美味しく飲むためにはコツがあって、冷蔵庫で冷やすと硬水特有の味がごまかせる。逆に常温の時が感じやすい。どうして飲んだのかというと、トレードを始めて運動不足になったことで便秘がちになりました。そんなときにコントレックスが便秘を解消することをネットで知り、早速飲んだのであります。感じた効果は便がやわらかくなりました。運動しないと苦しい便秘だけど、私の場合は運がよく運動しないでも救われました。画面に張り付いてチャートを監視してあまり動かないために便秘で悩んでいる人も中にはいるはず。そんな症状にコントレックスが効くかもしれませんよ。

続きを読む≫ 2016/02/02 13:23:02

 FXにおける為替変動のリスクを軽減させるためには、購入時期をずらすことによってその対処が可能です。同じ時期にドカッとたくさん同じ通貨を買ってしまったら、高くなったときにかなり儲けることができます。しかし、その分低くなってしまったときにはかなり損することになり、あまり安定性のない買い方になってしまいます。自分の中で確かな読みがあってそれに賭けてみるということであればそんな買い方もありなのかもしれませんが、ただ何となく同じ時期にたくさん購入するのは賢明だとあまり言えません。

 

 その点、購入時期をずらせばたとえその通貨が低くなってしまったとしても、為替差損を少なくすることができます。その分売買はとても細やかで手間のかかるものになってしまいますが、それを上手く管理できさえすれば大損せずに済むのです。為替差損によって損してしまうのはFXトレーダーにとって避けたいところですし、それに対処するためにはやはり売買においてひと工夫をする必要があります。

 

 最初のうちは購入時期をずらすことに対して少なからず面倒くささを感じるかもしれません。特に初心者ともなれば「そんな細かい売買したくない」という反発心が胸にわいてしまうかもしれないです。しかし、大味な売買で損するのはやはり避けたいところですし、為替は常に変動していますからそのリスク対応は事前に必ずしておかなければならないのです。

 

 購入時期を分散させることによってより長期的に相場を観察していく習慣が身につきますし、それは決して悪いことではありません。上手くすれば為替によって細かく利益をあげることもできるわけですし、やはり分散して購入することはとても大切だといえます。

 

 FXではこうした細かいリスク軽減のための対策がトータルの損益に深く関わってきますので、それを疎かにしていてはなかなか儲けることができません。ですので、そこを踏まえた上で売買していかなければならないのです。

続きを読む≫ 2016/02/02 13:23:02